ケイ・アンド・パートナーズが最も自信を持っているところ。それはサービスのクオリティです。
お客様に安心してご依頼いただけるサービスによって、No.1の実績を築いてきました。 |
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| ケイ・アンド・パートナーズでは1年中変わることなく、AM5:00からの早朝ポスティングを実施しています。その理由は、「朝刊を読むときが、チラシを見るとき」だからです。一般に、消費者がポストを開けるのは、「朝夕の新聞を取り込むとき」「買い物などから帰宅したとき」で9割を占めるといわれています。ただし、帰宅時は夕食の準備に忙しかったり、仕事で疲れていたりします。そのため、朝こそ集中してチラシを見ていただけるときといえます。朝刊や折り込みチラシと一緒にお手元に届けられれば効果も高まりますし、宅配関係のお客様なら当日のお昼から反響への期待が持てるというわけです。 |
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配布不可の場所にチラシを投函してしまうと、お客様のイメージダウンにつながってしまいます。そこで、ケイ・アンド・パートナーズでは、創業以来、日々の活動を通じて、建物の情報を地道に収集してきました。主な内容は、各丁目別の配布可能な枚数、マンション別のポスト数、オートロックなどで投函不可能なマンション、罰金などの貼り紙がある建物など、質の高いポスティングに欠かせないものばかりです。
中でも、クレームをいただいた建物、配布禁止などの意思表示がある建物など、データベースに登録されている配布不可リストは現在15,000件にのぼります。なお、ケイ・アンド・パートナーズでは、以下の投函禁止物件と定めています。
(1)クライアントから広告を投函しないよう指示があった建物
(2)住人もしくは建物管理者の方と広告を投函しないことを確認した建物
(3)靴を脱ぎ、物件内部に侵入しなければ各個人に配布できない建物 (4)住人の広告投函拒否の意思が示されている建物 (5)広告投函による金品要求や法的措置、クレーム等の記述のある建物 |
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| ケイ・アンド・パートナーズでは、配布スタッフのポスティング作業を厳しく管理しています。その一つの例が「位置情報検索システム」の活用です。出発から帰社までの間、PHSを携帯させており、配布スタッフの動きを本部で管理。正しいルートで、予定通りの時間帯に配布されているかどうかを常にチェックしています。また、また、配布開始時・500枚・1000枚・1500枚・2000枚・配布終了時、そして配布中の疑問点などは、PHSを利用して本部に報告・連絡するよう徹底していますので、配布漏れや禁止物件への配布、予定時間の遅れといった基本的なミスがありません。このほか、配布スタッフはポスティング中に通った道をマーキングすると同時に丁目別で配布枚数も申告。本部スタッフが報告と最新データとを照らし合わせて、漏れがないかをチェックしています。 |
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| そして、ぜひ知っていただきたいのが、スタッフの教育です。ケイ・アンド・パートナーズには配布チェック専門のチームがあり、配布スタッフの業務の監督・指導を行っています。例えば、「配布不可リストをちゃんと守っているか」「確実にポストに投函しているか」など、業務の質を厳しくチェックしています。また、「明らかに空き家だとわかるポスト、チラシがすでに一杯に詰まっているポストには投函しない」「オモテ面(又は見て欲しい面)を上にして投函する、余計な折り目やシワがつかないようにする」といった基本教育を徹底しています。ポスティングの目的は配布ではなく反響である、というポリシーを貫いています。 |
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